🏠 内装編&外構編⑥我が家の“やらかし”クッションフロア

前回に引き続き、今回も我が家の「ちょっとしたやらかしポイント」をご紹介します✋
動画だとカップボードも入っているのですが、
動画で見るよ!って方はこちらからどうぞ!
🪵 ヘリンボーン柄クッションフロアの落とし穴
まずはこちら!トイレの床に採用した ヘリンボーン柄のクッションフロア✨

1階・2階ともにこの柄にしたんですが…実はここでプチやらかしが発生しました😅
それは… 柄のライン位置の指定を忘れた! というもの。
どういうことかというと、ヘリンボーン柄の縦のラインをどこに合わせるのか、という指定をしなかったんです💦
Instagramなどでよく見るおしゃれ施工例では、便器の中心にラインを合わせている方が多いんですよね。
私たちもそれをイメージしていたのですが、すっかり指定を忘れてしまい…😇

結果、内装屋さんが壁側からスタートして貼ってくれたのですが、これはこれでメリットもありました!
壁際で柄が中途半端に切れず、きれいに収まっていたんです👏
ただ、もし便器の中央合わせにしていたら、両端に中途半端な柄が出ていたかもしれません。

これはもう「完全に好みの問題」ですね。
ちなみにこの件は工務店さんにも相談して、修正するか悩みましたが…
トイレを外してやり直すのは大がかりすぎる💦ということで、今回はこのまま受け入れることにしました。
今は「これはこれでいいか😊」と思っています!
💭 今回の反省ポイント
- 柄物のクッションフロアやクロスを選ぶときは、貼り方・柄の向き をしっかり指定!
- 打ち合わせの際は、写真や図で残す のがおすすめ📷
- やり直しになった場合も、「責任の所在」が明確になります👍
SNSでも「柄の向きが違う」「キャラクロスの位置がずれた」など、柄物の施工トラブルはよく見ます。
特にこだわりがある場合は、職人さん任せにせず、しっかりと指示 しておくのが安心です🙆♀️
後悔しないためには、最後の詰め確認がとっても大事です💪
それでは今日はこの辺で!
最後までお読みいただきありがとうございました🌸
次回もぜひお楽しみに♡
次回は施主検査について!お届けします✨