くーちゃんの家づくり~家づくり時々障がいをもつ娘の記録~

建売住宅に10年住んだのち、障がいを持つ娘と愛猫くーちゃんのために地元ビルダーで注文住宅を建てようとしています! 注文住宅って面白い!良い家になるのも今ヒトツな家になるのも施主しだい!?運もある!? 住みやすい家になるように夫婦で奮闘しています!

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注文住宅の打ち合わせ録音はアリ?ナシ?



こんにちは!注文住宅を検討中の皆さん、打ち合わせでの「言った・言わない」問題に悩んだことはありませんか?

 


実は、この問題を防ぐために【打ち合わせの録音】がアツい議論になっているんです✨
今日はそんな話題について、私のリアルな経験&考えを交えてお届けします!

 

youtubeからの切り抜き動画となります!

 

www.youtube.com

 


目次


🔥 話題のきっかけはSNSインフルエンサー投稿!

先日、人気インフルエンサーさんが「注文住宅の打ち合わせ録音は初期段階でやるのはNG」という投稿をして、
SNS上で大盛り上がりになりました。

 


私も普段からその方の発信はチェックしていて、めちゃくちゃ参考にしてるんですが、
今回の件に関してはちょっと意見が違うかも…ということで、思い切って動画にまとめてみました♪

 

 

🏢 建築会社との信頼関係と録音の関係性

インフルエンサーさんによると、初めの打ち合わせで「録音していいですか?」って聞くのは


やばい人」認定される可能性大。

 

信頼関係ができてからならOKとのこと。
でも、これって本当にみんなそう思います??


IT業界では、会議や打ち合わせは録音&文字起こしは当たり前ですよね…??
AIが自動でやってくれちゃう時代ですからね!

 

🎯 施主が録音したい本当の理由

注文住宅って一生に一度の大きな買い物。
だからこそ「言った言わない」で揉めたくない!
これは多くの施主さんが思っていることだと思います。

 


実際、契約後に「そんな話してない!」なんてことが起きると、泣き寝入りになりがち。
録音はそんなリスクを減らす最強の武器なんです。

 

🤔 建築会社が録音を嫌がるワケって?

建築会社の担当者が録音を嫌がるのは、たぶん「信用されてない」と感じるから。


「私はちゃんと責任を持って話してるのに、疑われてるのかも…」と思うんですね。


でも、それって人間の性(さが)として忘れたりミスしたりすることがあるからこそ。
施主としては、ただ「証拠を残したい」だけなんですよね。

💡 私の考え:録音は契約の安心材料!

私は、家族みたいに仲良くなりたいとか、契約以上のサービスが欲しいわけじゃありません。
ただ「契約した内容はちゃんとやってね!」というシンプルな思い。
だから録音があって、後から「あれ?こう言ってなかった?」の誤解を防げれば最高✨

🚀 住宅業界に期待する未来

IT業界では当たり前の録音文化。
住宅業界でも、録音を前向きに受け入れてくれる会社が増えたら…
施主も建築会社も、もっと気持ちよく打ち合わせできるんじゃないかなと思います!

❗ それでも録音を嫌がる人もいる現実

ただ、録音の話を切り出すと「やばい施主」と思われる可能性があるのも事実。
だからこそ、ちょっとした言葉選びや「録音してもいいですか?」の聞き方も大事なんですよね。


✨ まとめ

  • 言った言わないのトラブル、注文住宅あるある!
  • 施主の録音希望は「トラブル回避」のための大切な手段
  • 建築会社は録音を「信用の問題」と感じがち
  • 私は「家族みたいな関係」より「契約通りの仕事」を重視!
  • 住宅業界にも録音文化が根付く未来を願っています✨

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございます!
気になったら、動画もぜひチェックしてみてくださいね(^^)/